脆弱性を、サイロ化させない

特定のチームや人にサイロ化した脆弱性は、時として重大な損害に繋がります。

IssueHunt VRPを通じ、脆弱性の報告が貴社の担当者に早く正確に届く仕組みを作りましょう。

こんな問題はありませんか?

脆弱性が届かない

脆弱性報告が様々な場所に送られており、
エンジニアチームに届かない。
かと言って窓口を開発するリソースも割けない。

⚠️ 脆弱性の漏洩リスク ⚠️

改善状況が分からない

複数の開発チームが各々でチケット管理をしているため、
セキュリティチームが脆弱性修正状況を把握できていない。

⚠️ 改善の遅延 ⚠️

サイバーレジリエンスを強化する機能

1. 脆弱性に特化したフォーム

脆弱性の深刻度を算出するCVSSや脆弱性の再現方法利用環境など、脆弱性の報告に特化した報告フォームを、Embedでウェブサイトに埋め込みや公開Urlで設置が可能です。

2. 重大な脆弱性に迅速に対応

Slackと連携しているため、報告が来ると、然るべき人にメンション付きで通知が届きます。
これにより、重要な報告の見逃しを防ぐことが可能です。

3. 脆弱性をチーム間で一元管理

受け取った報告はダッシュボード内に蓄積され、ステータス(対応待ち・改善済み、など)を可視化し、
チームで共有することが可能です。

4. エンジニアリソース不要

全てNo Codeでフォームの設置から運用まで実施することが出来ます。貴重なエンジニアリソースを投下する必要がありません。

月額

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脆弱性報告に特化したフォーム機能

ダッシュボードで脆弱性を一元管理

Embedでウェブサイトに埋め込み機能

公開Url機能

Slack連携機能

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