成果報酬型で気軽にテストをクラウドソーシング

バグバウンティならIssueHunt ソフトウェアテスト

こんな問題はありませんか?

テストがPdMや担当者の裁量や感覚に依存してしまっている

メンバーが忙しすぎてテストに手が回らないが、業者に依頼するほどでもない

IssueHuntの仕組み

バグバウンティならIssueHunt 仕組み
メリット①

成果報酬型

バグバウンティならIssueHunt 成果報酬型

完全成果報酬型を採用しているため、24時間365日診断を実施することが可能です。アジャイル型でアップデートされ続ける開発チームに最適です。

メリット②

気軽に実施

バグバウンティならIssueHunt 気軽に実施

事前準備は一切必要ありません。診断対象項目に情報を入力するだけで、気軽に診断を開始することができ、いつでも中断することが可能です。

メリット③

網羅的且つ継続的な診断

バグバウンティならIssueHunt 継続的且つ網羅的な診断

社内のテストや従来の単発の診断とは違い、多数のリサーチャー達が常に診断を行うことで、これまで見つからなかったバグが見つかります。

上場準備中から上場済みのIT事業者様の、
安心安全なサービス運営に貢献します。

自社製品を自社開発しているが、常に人手が足りず、品質管理が疎かになっている。しかし深刻な問題が一件起こると、多くのステークスホルダーに迷惑がかかってしまう。

IssueHuntにお任せください!
世界中のリサーチャーにバグリサーチ・脆弱性診断を依頼することで、安心安全なサービス提供へ貢献します。

バグバウンティならIssueHunt 

ご利用料金

リサーチャーへ支払う報奨金の

20%

20%

初期費用などは一切ございません。
御社で事前準備は一切不要。最短即日、プログラムを開始できます!

バグバウンティならIssueHunt 料金

導入時カスタマーサポート

バグバウンティならIssueHunt 料金

プログラムページ

バグバウンティならIssueHunt 料金

リサーチャー集客

バグバウンティならIssueHunt 料金

請求書払い対応

バグバウンティならIssueHunt 料金

採用成約時フィー無し

よく頂くご質問

01. リサーチャーとはどのように連絡をとりあえば良いですか?

IssueHuntのメッセージ機能でやり取りをすることが可能です。なお、メッセージの内容はリサーチャーと御社のみが閲覧出来、第三者が閲覧することは出来ません。

02. 予算は青天井になりませんか?

任意のタイミングで、プログラムの一時中断・中止・再開を行うことが可能です。例えば、予め設定しておいた予算に到達した時点で一時的にプログラムを中断し、任意のタイミングで再開いただくなど、柔軟なプログラム運営が可能です。

03. プログラムを一般に公開したくありません。隠す手段はありますか?

「招待したハンターのみ参加可能」であるプライベートプログラムを選択いただくことで、御社が招待したハンターのみがプログラム概要等の閲覧や報告を行うことが可能になります。なお、「誰でも参加可能」であるパブリックプログラムのご用意もございますので、任意のタイミングで切り替えていただくことも可能でございます。

04. 報告された脆弱性は公開する必要がありますか?

公開する必要はございません。公開する事で、重複報告を避けることや、リサーチャーコミュニティへの透明性担保出来る等のメリットがございますが、当然公開出来ない・したくない報告もあるかと存じますので、非公開を選択いただいても全く問題ございません。

05. 全ての報告に対して報酬を支払う必要がありますか?

ございません。御社側で支払い可否を判断いただき、支払い対象となった報告のみに報酬金をお支払いいただきます。重複報告や支払い対象外の報告等につきましては、報酬を支払う必要はございません。支払うべきか分からない場合は、カスタマーサポートへ遠慮なくお問い合せください。

お気軽にご相談ください!

オンライン商談

予約する

サービス資料請求